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いわさき不動産な日々

結婚式

8月8日(土)友人の結婚式に出席してきました。表参道のアニヴェルセル

横浜の田舎にいると、表参道がとってもおしゃれで、ついつい、上を見上げ

てしまいます。

結婚式に出席することは、多いのですが、いつも感じることがあります。

特に花嫁とその両親 どんな思いで、この日まで一生懸命子供を育てて

きたのだろうと・・・・・

花嫁から親への感謝の気持ちを聞くたびに、

男(花婿)としては、その親から娘を妻として迎え幸せにする。

責任の重さを感じ、与えあい、許しあうことを誓いサインをしています。

神父さんが言っていました、本日のこの結婚式を期に今一度ご夫婦の

関係を見つめ直してくださいと

少し笑いが出ていましたが・・・・

いつまでもお幸せに。

1週間ぶりの投稿 エコってなに?

なんだか、今年の夏は、今まで以上に、気候がおかしく感じませんか?

あるメディアでは、2013年には、ミニ氷河期がくるとも言ってました。

エコエコと騒がれている、日本、本当のエコとは、今の便利さを捨てること

なのでは、ないかとつくづく思う今日この頃です。

われわれの子孫が、この地球で暮らし続けるためには、どうしたら

先月、長野のおじの家に行ったときのこと、エアコンないんですね

でも自然の風が心地よかったこと。幼少の頃、エアコンなんてなかったこと

思い出しました。

日本中の、アスファルトはがして、土の道路にして緑を増やして、

もう元には、戻れないのかな~

地球上の人口は、増え続けもうすぐ爆発するらしい!!

出来ることから・・・・しかないか

なんだかむなしい。

Q 外国人の入居者

Q 外国籍の人が、私のアパートに入居申込みをされてきました。

  生活習慣も違うし、なんとなく怖い気がするのですが、大丈夫!?

 

A 外国籍の人といっても、いろいろな国の方が、日本に来られて

  いるか、もしくは日本で永住権を取得し生活している人もいます

  もちろん不法滞在者もいるでしょう。でもすべての外国の人を

  怖いだけで決めつけてしまうのは、いかがなものかと、思います。

  今後の日本を考えると、世界的には、人口が増え続けている。

  日本は、人口が減っている。当然、外国の人は日本にもっと

  来てもらわなければ、日本は成り立たなくなってしまうでしょう。

  今から、外国の方の日本生活を支援することが必要不可欠です。

  怖がらずに、外国の方でも対応できる会社を選び、しっかりと

  審査をしてもらい、契約をしてもらった方が、良いかもしれませんね。

㈱明和住販流通センター

三軒茶屋にある

株式会社明和住販流通センターさんのベンチマークに

参加してきました。

分譲マンションの建物管理・賃貸管理を行っている会社で

社長以下社員の皆さんの生き生きとした姿に、感動!!

会社の考え方、物の見方が浸透している。

日々成長を続けている会社です。

ウイナーズ倶楽部 のメンバー20名の参加で、

有意義な一日でした。

 

meiwa4pic1.jpg  

Q 袋地の通行権

Q 他人の土地に囲まれていているので、他人の

  土地を通らないと公道に出ることが出来ません。

  この場合、通行場所、通路の開設の可否、

  自動車通行の可否について、どのように考えれ

  ばよいでしょう。

A まず袋地とは、土地が他の土地に囲まれていて

  公路に通じないものをいいます。ですのであなたには

  他人の囲繞地を通行する権利があります。

  この権利を囲繞地通行権といいます。

  この権利に基づく通行の場所は、通行権を有する

  者のために必要にして、かつ、囲繞地のために

  損害のもっとも少ない場所を選ばなければなり

  ません。

  また、必要に応じて通行の障害となる樹木

  の除去、通路の整備(砂利敷き、)も可能です。

  状況によりますが・・・

  

 

信州 善光寺も寄ってきました。

善光寺は、その昔私の庭でした。(アハハ)

というのは、小学校5年生ごろまで長野で

育ちましたので、自宅から善光寺までは、

車で10分くらいだたでしょうか。

学校の低学年の時の遠足では、

よく善光寺まで歩いていったものです。

ちょうど善光寺の裏山は、戸隠に向かう路が

あったと思います。

かすかな思い出ですが、その路を登っていくと

左側に納骨堂がありそこでよくアケビなどをとり

遊んでいた記憶があります。

この善光寺に足を踏み入れると、その頃の記憶を

思い出させます。

本堂の中に入るとひんやりした空気と顔がすり減った

びんずる尊者があります。

 《本堂正面から外陣に入りますと最初に目にとまる像が、

 びんずる(賓頭廬)尊者です。お釈迦様の弟子、十六

 羅漢の一人で、神通力(超能力に似た力)が大変強い

 方でした。俗に「撫仏」といわれ、病人が自らの患部と

 同じところを触れることでその神通力にあやかり治して

 いただくという信仰があります。》

 幾人もの人がこの神通力にあやかったことでしょう。

  zenkouji.jpg

信州松本 明神館

お墓参りの後、いつも帰りに寄っていく、信州松本の「明神館

に、1931年創業のこの旅館は、松本駅から山奥に向かい

バスに揺られ、狭い山道を山肌をなめながら進んでいくと

35分ほどで到着。

周りには、川の流れの音、鳥のさえずり、木々の葉のすれる音

自然を満喫できるお宿です。

年に1回は、この地に身を任せ、心を清めてきました。

こんなところです。いいですよ~ bulg1.jpg danwa room.jpg

墓参り

水曜日の休日を使って、長野にあるお墓の掃除と墓参り

に行ってきました。

長野までの道中は、自宅から3時間ほど、いつもは車で

行くところを、電車に揺られながら向かいました。

なぜ墓参り?それは、分かりませんが、今月に入り

そうだ!!墓掃除に行こう!!って感じです。

きっと、ご先祖様が、たまには掃除にこいと、ご立腹

だったのかな?

もちろん子供もつれて、

長野には、小学校5年生ころまで住んでいました。

長野のお寺は、雲照寺 宗派は、曹洞宗

このお寺には、小さい頃の思い出が、あります

特に、当時の和尚の奥様が漬けたあお梅、このあお梅が、

おいしくておいしくて・・・

久しぶりに来たお寺の匂いは、そのままでした。

お墓は、本堂の裏手に位置し、一番奥にあります。

昔のまま・・・・・

お墓の周りの草刈り、墓石を磨き、お花をお供えし、

お線香を汗だくになりながら子供たちもよく手伝って

くれました。

きっと、ご先祖様も喜んでくれていることでしょう。

≪曹洞宗の基本は坐禅です。修行は坐禅だけには限

りませんが、ただひたすらに坐禅を行うこと

(只管打坐しかんたさい)を最も重要に考えます。

そして、坐禅の心とすがたで、日常生活を生きていく

(即心是仏そくしんぜぶつ)ことを説きます。

坐禅の力は、必ず個人生活・社会生活に現れてきます。

つまり坐禅と日常生活は一つ(禅戒一如ぜんかいいちにょ)

なのです。ですから日常生活を大切にして、いまここで生き

ているかけがいのない命を事実のままに生きることこそが

修行でありこの自己の修行こそが仏の業であると教えてい

ます。≫

なんだか、分かったような、分からないような、まだ修行が

足りないことは、分かる気がする。

ただひとつ、今自分がここにいるということは、ご先祖さまが

いたからである。感謝の念を持ち、『生きる』という、修行の

なかで、何かを見出したいと常々思う。

こころ洗われる一日でした。

 

 

オートロック

マンションなどで、入口で暗証番号を押すタイプや

専用の鍵で開けないと建物内部に入れないシステム

のことを、「オートロック」といいますicon:w_wink

 

 

 

 

業務   森山

土台

建物の最下部で、柱の荷重を受ける水平材のことをいいますicon:hand02

柱から受けた荷重は、土台を通じて基礎へと伝えられますicon:face_surprised

 

 

 

 

業務   森山

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